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平成30年江の島八坂神社天王祭日程
平成30年江の島八坂神社天王祭日程 出御祭・着御祭(お旅)  7月3日(火)午後  4:30 八坂神社集合、祭典執行(神事)         〃   5:00 神輿を御仮宮(おかりみや)に降ろします。          〃   6:00 子供みこし 出発(御仮宮) 江島神社の境内にある末社・八坂神社で神輿に御霊(みたま)を移す出御祭が行われ、おわると神輿を御仮宮(瑞(ずい)心(しん)門(もん)下)に降ろし、神輿を安置、着御祭を行います。(現在の出御祭は本祭りの7日前から5日前に変... ...続きを見る

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2018/06/22 09:39
徳常院(小田原)延命地蔵尊
徳常院(小田原)延命地蔵尊 徳常院(小田原)の地蔵尊像 ...続きを見る

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2018/04/15 10:04
第48回民謡民舞研究発表大会
第48回民謡民舞研究発表大会 平成30年4月8日(日)藤沢市民会館大ホール  第48回民謡民舞研究発表大会にて1964年東京オリンピックの「江の島ヨット音頭」唄(藤房会)と踊り(江の島さざ波会)を披露、2020年の東京オリンピック・パラリンピック開催の機運を高める。 ...続きを見る

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2018/04/13 19:55
藤沢宿
旧藤沢宿の歩み *藤沢は旧東海道を境として北側の相模原台地と南側の湘南砂丘から成り立っている。 *鎌倉時代の正中(しょうちゅう)2年(1325)遊行4代呑海上人によって「遊行寺」が創建され、以後門前町として 栄えた。 *延文(えんぶん)元年(1356)、遊行寺の梵鐘(市内最古)ができた。遊行8代渡船上人の時に沙弥(しゃみ)給阿 が願主となって物部光連(もののべみつつれ)が鋳た鐘である。この時点で遊行寺が完成されたといわれてい  る。 *応(おう)永(えい)22年(1415)遊行寺及び京都... ...続きを見る

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2018/03/10 12:51
宇賀神と弁才天
宇賀神と弁才天   弁才天は、白蛇を神として祀った宇賀神と習合して、頭上に翁面蛇体の抱く姿の宇賀弁才天が広く信仰されている。宇賀弁才天は、八臂像の作例が多く、日本独自(偽経)もので、『金光明経』の八臂弁才天がすべて武器なのに対し、新たに「宝珠」と「鍵」が加えられて、福徳神・財宝神としての性格がより強くなっている。また弁才天には「十五童子」が眷属として従うが、これも宇賀弁才天の偽経によるものといわれている。 ...続きを見る

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2018/02/23 06:32
江の島ヨット音頭その2
 昭和39年(1964)の東京オリンピックでは、江の島はヨット競技場と呼ばれましたが、平成32年(2020)の東京オリンピックでは、セーリング競技場となっています。これはボードセーリング、別名ウインドサーフィン(商品名)が昭和59年(1984)のロサンゼルスオリンピック競技大会から採用されたからです。江の島で開催される東京2020オリンピック・パラリンピック開催の機運を高めるため、「江の島ヨット音頭」を唄おう・踊ろうと地元ではいろいろ計画を検討中です。堀浩侃 ...続きを見る

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2018/02/22 22:54
江の島ヨット音頭
 高度成長の真っ只中の昭和39年、第二次世界大戦の敗戦から急速な復興を遂げた日本が再び国際社会の中心に復帰するシンボル的な意味を持つ『東京オリンピック』が開催され、ここ江の島でヨット競技が行われ大きな盛り上がりを見せました。その時、聖天島の広場にやぐらを建ててお揃いの浴衣を着て三波春夫の歌で踊ったのが、「江の島ヨット音頭」です。 江の島ヨット音頭  三波春夫           作詞 藤尾芳陽          作曲 春川一夫          編曲 山田栄一 一、夢の 夢の江の島 弁... ...続きを見る

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2018/02/22 19:29

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